政策

無駄を省き、知恵を絞れば財源は生まれる!

大きなお金をかけなくても、変えていける未来もある!

❶ 危機感、緊迫感を持ち、徹底的な行財政改革を断行

倒産寸前の奈良市役所。しかし、市民に寄り添うサービス向上も絶対に必要。
まずはトップが「身を切る改革」。給与20%カット、退職金返上。

❷ 市民目線、経済振興の両面から新型コロナ対策加速

ワクチン接種の混乱を反省し、役所の意識改革から事務体制の強化、拡充を急ぐ。
飲食業はもちろん、より影響が大きい宿泊業にも目に見える思いきった支援を。

商工業・産業育成に全力。経済が潤えば、まちが潤う

事業者に活力。“地元力”をしっかり底上げし、入札制度も適正価格へ。
都祁での茶業、茶道の連携など、奈良らしい多彩な“奈良ブランドづくり”推進。

地域で子育て応援。永く住み続けたくなる環境づくり

効率優先、画一的な園の統合・民営化見直し。駅前に「保育ステーション」を。
好評だった「リフォーム補助金」復活。駅のバリアフリー化を推進。

❺ 市立一条高校は、市内からの入学生100%化検討へ

奈良市民の生徒は定員の約半分程度。市民の税金は市民のために。
教育を受けさせるなら奈良市。歴史と伝統を大切にしながら先進教育推進。

❻ 市長のためではなく市民のために。当たり前の市役所

目を覆うようなイエスマン重用から、能力本位の適性人事で庁内活性化。

“法律を守らない”市長からギアチェンジ!法律順守の市役所へ。

 

※ 新斎苑をめぐる裁判については、司法判断(最高裁判所の判決)を尊重し、自分勝手な請求権放棄はしないと約束します。

※ 現職市長は、裁判の行方を見守るとしながら、市役所から自分への請求権を放棄させる議案を、議会にこっそり提出しようと画策しました(2021年3月 新聞報道)

❼ 混迷するクリーンセンター問題は4年で答えを示す

皆さんのゴミ分別をラクにしながら、資源は循環活用。環境教育の拠点化も。
今の市長が二転三転、混乱させて、できなかった着工へ。私はやります!

 

※中川たかしは、クリーンセンター(清掃工場)がある左京地区住民です。地元の声もたくさん聴いています。

●目に見える財政再建、借金返済!

夕張市の「借金時計」をお手本に、市役所から一切のムダをなくす!「身を切る改革」は、市長の給料2割カット・退職金返上から。

 
●“手つかずの改革”に鋭いメスを!

“財布の中身”がわからない「奈良市総合財団」の財政事情を徹底検証!赤字の実態を明らかにすることから、徹底改革に着手!

 
●誠実な話し合い、ウソ、偽りのない情報開示!

新施設建設問題に納得のいく解決策を!市長裁量権の逸脱濫用。「新斎苑」土地買収疑惑、秋には最高裁判決。“法律を守る”当たり前の行政へ!

 
●ブラック化した職場!市役所の大改革!

職員のヤル気喚起で市民サービス向上!現場アイデアを尊重する風土に転換。ワクチン接種事務の混乱は氷山の一角!パワハラ撲滅、適材適所の職場に。

 
●国、県と議論する“常日ごろ”の関係づくり!

市民に損をさせている下水道料金払い過ぎ問題。上水道の県域統一化問題。パフォーマンスではなく、今、市民のために交渉、判断するリーダーが必要。

●観光振興と移住促進策を一体的に。
郷土愛に満ちた“誇りある故郷”奈良市へ!子ども世代や、移住家族にも“魅力いっぱい体験”の仕掛けづくり。
●お年寄り、障がいのある方、社会的マイノリティも…。
笑顔で住み続けられる奈良市へ。
多様性(ダイバーシティ)を認め、支え合う包容力のある奈良市へ!交通機関のバリアフリー化は当然。笑顔で住み続けられる奈良市へ。好評だった住宅リフォーム補助金を復活。空き家対策で住宅地に活力を!
●子育て支援は、パフォーマンスではなく、基本を大切に、じっくりと。
「子どもセンター」建設の一方、「こども園・保育所」現場予算不足では本末転倒。現場から悲鳴。市立一条高校入学定員もできる限り維持。覚悟と責任ある次世代育成を。
●観光都市は環境都市であるべきだ。
「SDGs未来都市」選定を目指し、サステナブルな奈良市へ!クリーンセンター(清掃工場)最新施設を環境教育に活かす発想を。ゴミの分別もずっとラクになる。
●おいしい奈良。稼げる農業。観光・産業・食育・自然保育の視点からも。
経済、教育、環境、日常生活…。グリーンパワーが多面的に光り輝く奈良市へ!
地域の人たちの幸せを、日々、自治会とともに考える。
◎さまざまな利害関係者と地元住民の間に入り、共通利益を見出す“仲立ち”
◎宅配車の駐禁時間緩和。空き家が増える原因「地区協定」見直しなども。
ぬくもり、つながり。古き良き価値観を見直しこれからの幸せのために課題解決。
 
税金滞納は“生活困窮SOS”。変化を敏感にキャッチ。
◎一人ひとり、事情の異なる暮らしに寄り添うサポート
◎生活保護の一歩手前で、行政に出来ることを、心を込めてしっかり。
◎一方で、公平・公正の観点から、未収債権(貸付金など)をきちんと回収。
 
仕事を共有し、全員で…。当たり前の職場、市役所へ。
◎例えば、男性職員の育児休暇、完全取得(イクメン義務化)
子育て家族、女性職員の気持ちを、深く理解。自ら体験し、自ら課題を見つける。
◎専門分野のスペシャリスト職員を庁内公募で育成(観光、福祉、税務 etc.)。
まず、何よりマイナスを0に!
●目に見える財政再建、借金返済!
夕張市の「借金時計」をお手本に、市役所から一切のムダをなくす!「身を切る改革」は、市長の給料2割カット・退職金返上から。
●“手つかずの改革”に鋭いメスを!
“財布の中身”がわからない「奈良市総合財団」の財政事情を徹底検証!赤字の実態を明らかにすることから、徹底改革に着手!
●誠実な話し合い、ウソ、偽りのない情報開示!
新施設建設問題に納得のいく解決策を!市長裁量権の逸脱濫用。「新斎苑」土地買収疑惑、秋には最高裁判決。“法律を守る”当たり前の行政へ!
●ブラック化した職場!市役所の大改革!
職員のヤル気喚起で市民サービス向上!現場アイデアを尊重する風土に転換。ワクチン接種事務の混乱は氷山の一角!パワハラ撲滅、適材適所の職場に。
●国、県と議論する“常日ごろ”の関係づくり!
市民に損をさせている下水道料金払い過ぎ問題。上水道の県域統一化問題。パフォーマンスではなく、今、市民のために交渉、判断するリーダーが必要。
そして、夢のタネまき♪
●観光振興と移住促進策を一体的に。
郷土愛に満ちた“誇りある故郷”奈良市へ!子ども世代や、移住家族にも“魅力いっぱい体験”の仕掛けづくり。
●お年寄り、障がいのある方、社会的マイノリティも…。
笑顔で住み続けられる奈良市へ。
多様性(ダイバーシティ)を認め、支え合う包容力のある奈良市へ!交通機関のバリアフリー化は当然。笑顔で住み続けられる奈良市へ。好評だった住宅リフォーム補助金を復活。空き家対策で住宅地に活力を!
●子育て支援は、パフォーマンスではなく、基本を大切に、じっくりと。
「子どもセンター」建設の一方、「こども園・保育所」現場予算不足では本末転倒。現場から悲鳴。市立一条高校入学定員もできる限り維持。覚悟と責任ある次世代育成を。
●観光都市は環境都市であるべきだ。
「SDGs未来都市」選定を目指し、サステナブルな奈良市へ!クリーンセンター(清掃工場)最新施設を環境教育に活かす発想を。ゴミの分別もずっとラクになる。
●おいしい奈良。稼げる農業。観光・産業・食育・自然保育の視点からも。
経済、教育、環境、日常生活…。グリーンパワーが多面的に光り輝く奈良市へ!
お金をかけなくても、変えていける未来がある
地域の人たちの幸せを、日々、自治会とともに考える。
◎さまざまな利害関係者と地元住民の間に入り、共通利益を見出す“仲立ち”
◎宅配車の駐禁時間緩和。空き家が増える原因「地区協定」見直しなども。
ぬくもり、つながり。古き良き価値観を見直しこれからの幸せのために課題解決。
 
税金滞納は“生活困窮SOS”。変化を敏感にキャッチ。
◎一人ひとり、事情の異なる暮らしに寄り添うサポート
◎生活保護の一歩手前で、行政に出来ることを、心を込めてしっかり。
◎一方で、公平・公正の観点から、未収債権(貸付金など)をきちんと回収。
 
仕事を共有し、全員で…。当たり前の職場、市役所へ。
◎例えば、男性職員の育児休暇、完全取得(イクメン義務化)
子育て家族、女性職員の気持ちを、深く理解。自ら体験し、自ら課題を見つける。
◎専門分野のスペシャリスト職員を庁内公募で育成(観光、福祉、税務 etc.)。
チェンジ!中川たかしと一緒に、変えよう奈良!チームTAKASHI
チェンジ!中川たかしと一緒に、変えよう奈良!チームTAKASHI

変えよう奈良!
ご意見、ご提言お待ちしています。

“負”の遺産、“不”の行政。
止まらない“負の連鎖”

理由1

決断力“不足”!

スローガンだけで、 実は進んでいない行財政改革

「なら100年会館」など赤字体質の“豪華公営施設”の維持管理を行う「奈良市総合財団」の経営改善(市役所からの管理料でムリヤリ黒字にしている実態)など、手つかず、うやむやのまま放置されている“負の遺産”の数々。下水道料金の15%払い過ぎ問題(市民の財布から払われた6億円が県内他地域の赤字補てんに流用)など、市民の大切なお金、財産を守ろうとしない現市政。「県域水道一体化」が進めば料金値上げは必至。必要なのは、経営感覚と責任感、トップの決断。先送りされている現状に、もう目をつぶってはいられません。

理由2

司令塔“不在”!

減少する市税収入。
戦略のないまま負担は増加

人口減少、高齢化。国の方針により地方交付税も減少。社会保障関連支出は増加する一方です。重視すべきは、奈良の“宝”、観光振興を含めた経済活性化。経営センスのない従来発想のままでは、激化する“市町村競争”に勝てません。財政難は言い訳にならない。明快な指針に基づく“未来への投資”が必要です。

理由3

行き先“不明”!

子育て支援の次の一手、
「人口増加策」が見えない

奈良市には、移住促進などの人口増加策は必要ないという判断なのでしょうか。近鉄奈良線主要駅の定期券乗降客は約20年で半減。子どもたちが育った後、奈良のまちはどうなる? 残された親世代の老後はどうなる? 子育て支援に力を入れている都市の多くは、その次の世代の育成、広報・PRを含め、住民目線のまちの魅力アップに力を注いでいます。未来展望のないバラマキは、“将来への不安バラマキ”。住宅地で増加する空き家対策も喫緊の課題です。