チェンジ!変えよう奈良!

Let’s change NARA!

中川たかし

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ぜひこちらから生の声をお聞きください

チェンジ!中川たかしと一緒に、変えよう奈良!チームTAKASHI
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中川たかし SNS

応援ビラのご紹介

10年先を、見すえた決断を。

“次の4年”だけでなく、
20年先、50年先、その先へ。

令和「真・改革」は、
しい世代ける。

令和の「真・改革」は、
新しい世代が引き受ける。

中川たかしの“これまで”と“決意”

リーダーとしての覚悟。
トップを目指す決意。

根っこから真・改革 奈良県議会議員

兼業農家の長男に生まれました。
ヒノヒカリの有機栽培にこだわる父の農作業を見て育ち、往復3時間、奈良市内の中学、高校に6年間通いました。
陸上競技部に所属。110mハードルで奈良市優勝、奈良県準優勝!でも、力不足。全国大会には出られませんでした。
自宅浪人して京都の大学へ。ボロボロの学生寮での共同生活を経験。さまざまな国からの留学生と語り合い、ちょっと世界を知りました。講義では、経済や財政学を、少しはマジメに勉強しました。

卒業後、東京へ。思うように結果の出ない営業という仕事では、頭と足腰を鍛えられ、挫折も味わいました。
父のケガをきっかけに、奈良にUターン。農業を手伝いながら、市民ボランティア、地域の人たちと汗を流す楽しさを体験させていただきました。
2015年、29歳で奈良県会議員に当選させていただき、政治家の覚悟、決断の重要性、温もり、心のある、弱い方の痛みのわかる行政の大切さを、日々、痛感しました。
その中で、奈良市政の現状に、大きな疑問と不安を持つようになったのです。

ホントの改革!本気の改革!根こそぎ改革!
粘り強く、根っこから。
じっくり取り組む農耕型の「真・改革」が必要です。

私は、その先頭に立ちます。

12年間、奈良市の時計は、思わぬ方に進んでしまった。

県が「重症警報」を発令!

気がつけば、奈良市の

財政、ワースト記録のオンパレード!

“負”の遺産、“不”の行政。止まらない“負の連鎖”

理由1
決断力“不足”!

スローガンだけで、
実は進んでいない行財政改革

「なら100年会館」など赤字体質の“豪華公営施設”の維持管理を行う「奈良市総合財団」の経営改善(市役所からの管理料でムリヤリ黒字にしている実態)など、手つかず、うやむやのまま放置されている“負の遺産”の数々。下水道料金の15%払い過ぎ問題(市民の財布から払われた6億円が県内他地域の赤字補てんに流用)など、市民の大切なお金、財産を守ろうとしない現市政。「県域水道一体化」が進めば料金値上げは必至。必要なのは、経営感覚と責任感、トップの決断。先送りされている現状に、もう目をつぶってはいられません。

理由2

司令塔“不在”!

減少する市税収入。
戦略のないまま負担は増加

人口減少、高齢化。国の方針により地方交付税も減少。社会保障関連支出は増加する一方です。重視すべきは、奈良の“宝”、観光振興を含めた経済活性化。経営センスのない従来発想のままでは、激化する“市町村競争”に勝てません。財政難は言い訳にならない。明快な指針に基づく“未来への投資”が必要です。

理由3

行き先“不明”!

子育て支援の次の一手、
「人口増加策」が見えない

奈良市には、移住促進などの人口増加策は必要ないという判断なのでしょうか。近鉄奈良線主要駅の定期券乗降客は約20年で半減。子どもたちが育った後、奈良のまちはどうなる? 残された親世代の老後はどうなる? 子育て支援に力を入れている都市の多くは、その次の世代の育成、広報・PRを含め、住民目線のまちの魅力アップに力を注いでいます。未来展望のないバラマキは、“将来への不安バラマキ”。住宅地で増加する空き家対策も喫緊の課題です。

現市政の体質を象徴する
残念な3つの

現市政の体質を象徴する
残念な3つの

隠蔽・
まやかし

新斎苑・覚書秘匿

地元紙にスクープされた「新斎苑(火葬場)」使用期限の密約問題。市民は何を信じていいのか?早期完成は可能なのか?不信、つのる不安!

クリーンセンター建設

奈良市にとって財政的メリットも大きい「広域※ゴミ処理・先進施設」建設。トップの決断がないまま、議論が進まず、宙ぶらりん!公約に掲げていたにも関わらず…。 ※奈良市・大和郡山市・斑鳩町

あいまい・
先送り

独善・
無責任

新斎苑・土地買収疑惑

市長裁量権の逸脱濫用。約1億1640万円の損害賠償請求を命じる判決。市民不在のまま、市長自身が賠償請求権放棄を促す動きが!?まさか…。
西大寺駅北口の再開発が遅れた原因もトップに。

根っこからの根本治療

中長期視点の「真・改革」が必要です。

根っこからの根本治療

中長期視点の「真・改革」が必要です。

若草山
稲穂
朱雀門
キーワードは夢、命、幸せ

奈良Dream CityProject

●目に見える財政再建、借金返済!

夕張市の「借金時計」をお手本に、市役所から一切のムダをなくす!「身を切る改革」は、市長の給料2割カット・退職金返上から。

 
●“手つかずの改革”に鋭いメスを!

“財布の中身”がわからない「奈良市総合財団」の財政事情を徹底検証!赤字の実態を明らかにすることから、徹底改革に着手!

 
●誠実な話し合い、ウソ、偽りのない情報開示!

新施設建設問題に納得のいく解決策を!市長裁量権の逸脱濫用。「新斎苑」土地買収疑惑、秋には最高裁判決。“法律を守る”当たり前の行政へ!

 
●ブラック化した職場!市役所の大改革!

職員のヤル気喚起で市民サービス向上!現場アイデアを尊重する風土に転換。ワクチン接種事務の混乱は氷山の一角!パワハラ撲滅、適材適所の職場に。

 
●国、県と議論する“常日ごろ”の関係づくり!

市民に損をさせている下水道料金払い過ぎ問題。上水道の県域統一化問題。パフォーマンスではなく、今、市民のために交渉、判断するリーダーが必要。

●観光振興と移住促進策を一体的に。
郷土愛に満ちた“誇りある故郷”奈良市へ!子ども世代や、移住家族にも“魅力いっぱい体験”の仕掛けづくり。
●お年寄り、障がいのある方、社会的マイノリティも…。
笑顔で住み続けられる奈良市へ。
多様性(ダイバーシティ)を認め、支え合う包容力のある奈良市へ!交通機関のバリアフリー化は当然。笑顔で住み続けられる奈良市へ。好評だった住宅リフォーム補助金を復活。空き家対策で住宅地に活力を!
●子育て支援は、パフォーマンスではなく、基本を大切に、じっくりと。
「子どもセンター」建設の一方、「こども園・保育所」現場予算不足では本末転倒。現場から悲鳴。市立一条高校入学定員もできる限り維持。覚悟と責任ある次世代育成を。
●観光都市は環境都市であるべきだ。
「SDGs未来都市」選定を目指し、サステナブルな奈良市へ!クリーンセンター(清掃工場)最新施設を環境教育に活かす発想を。ゴミの分別もずっとラクになる。
●おいしい奈良。稼げる農業。観光・産業・食育・自然保育の視点からも。
経済、教育、環境、日常生活…。グリーンパワーが多面的に光り輝く奈良市へ!
地域の人たちの幸せを、日々、自治会とともに考える。
◎さまざまな利害関係者と地元住民の間に入り、共通利益を見出す“仲立ち”
◎宅配車の駐禁時間緩和。空き家が増える原因「地区協定」見直しなども。
ぬくもり、つながり。古き良き価値観を見直しこれからの幸せのために課題解決。
 
税金滞納は“生活困窮SOS”。変化を敏感にキャッチ。
◎一人ひとり、事情の異なる暮らしに寄り添うサポート
◎生活保護の一歩手前で、行政に出来ることを、心を込めてしっかり。
◎一方で、公平・公正の観点から、未収債権(貸付金など)をきちんと回収。
 
仕事を共有し、全員で…。当たり前の職場、市役所へ。
◎例えば、男性職員の育児休暇、完全取得(イクメン義務化)
子育て家族、女性職員の気持ちを、深く理解。自ら体験し、自ら課題を見つける。
◎専門分野のスペシャリスト職員を庁内公募で育成(観光、福祉、税務 etc.)。
まず、何よりマイナスを0に!
●目に見える財政再建、借金返済!
夕張市の「借金時計」をお手本に、市役所から一切のムダをなくす!「身を切る改革」は、市長の給料2割カット・退職金返上から。
●“手つかずの改革”に鋭いメスを!
“財布の中身”がわからない「奈良市総合財団」の財政事情を徹底検証!赤字の実態を明らかにすることから、徹底改革に着手!
●誠実な話し合い、ウソ、偽りのない情報開示!
新施設建設問題に納得のいく解決策を!市長裁量権の逸脱濫用。「新斎苑」土地買収疑惑、秋には最高裁判決。“法律を守る”当たり前の行政へ!
●ブラック化した職場!市役所の大改革!
職員のヤル気喚起で市民サービス向上!現場アイデアを尊重する風土に転換。ワクチン接種事務の混乱は氷山の一角!パワハラ撲滅、適材適所の職場に。
●国、県と議論する“常日ごろ”の関係づくり!
市民に損をさせている下水道料金払い過ぎ問題。上水道の県域統一化問題。パフォーマンスではなく、今、市民のために交渉、判断するリーダーが必要。
そして、夢のタネまき♪
●観光振興と移住促進策を一体的に。
郷土愛に満ちた“誇りある故郷”奈良市へ!子ども世代や、移住家族にも“魅力いっぱい体験”の仕掛けづくり。
●お年寄り、障がいのある方、社会的マイノリティも…。
笑顔で住み続けられる奈良市へ。
多様性(ダイバーシティ)を認め、支え合う包容力のある奈良市へ!交通機関のバリアフリー化は当然。笑顔で住み続けられる奈良市へ。好評だった住宅リフォーム補助金を復活。空き家対策で住宅地に活力を!
●子育て支援は、パフォーマンスではなく、基本を大切に、じっくりと。
「子どもセンター」建設の一方、「こども園・保育所」現場予算不足では本末転倒。現場から悲鳴。市立一条高校入学定員もできる限り維持。覚悟と責任ある次世代育成を。
●観光都市は環境都市であるべきだ。
「SDGs未来都市」選定を目指し、サステナブルな奈良市へ!クリーンセンター(清掃工場)最新施設を環境教育に活かす発想を。ゴミの分別もずっとラクになる。
●おいしい奈良。稼げる農業。観光・産業・食育・自然保育の視点からも。
経済、教育、環境、日常生活…。グリーンパワーが多面的に光り輝く奈良市へ!
お金をかけなくても、変えていける未来がある
地域の人たちの幸せを、日々、自治会とともに考える。
◎さまざまな利害関係者と地元住民の間に入り、共通利益を見出す“仲立ち”
◎宅配車の駐禁時間緩和。空き家が増える原因「地区協定」見直しなども。
ぬくもり、つながり。古き良き価値観を見直しこれからの幸せのために課題解決。
 
税金滞納は“生活困窮SOS”。変化を敏感にキャッチ。
◎一人ひとり、事情の異なる暮らしに寄り添うサポート
◎生活保護の一歩手前で、行政に出来ることを、心を込めてしっかり。
◎一方で、公平・公正の観点から、未収債権(貸付金など)をきちんと回収。
 
仕事を共有し、全員で…。当たり前の職場、市役所へ。
◎例えば、男性職員の育児休暇、完全取得(イクメン義務化)
子育て家族、女性職員の気持ちを、深く理解。自ら体験し、自ら課題を見つける。
◎専門分野のスペシャリスト職員を庁内公募で育成(観光、福祉、税務 etc.)。

中川 たかし

Takashi Nakagawa

1985年12月10日生まれ35歳。
東大寺学園中高、京都大学卒業。東京のITベンチャー勤務を経て奈良へUターン。
まちづくり活動(団体役員)、書道や蹴鞠などの文化発信活動(テレビ出演)などを経て、奈良県議会議員2期目。
「掘れば何か出る」と言われる古都・奈良県の政策決定の場で、文化と経済の調和をテーマとして奔走中。